「大きく育て」と願いつつ
6月28日、安浦漁協はヒラメの稚魚8000尾を三津口湾に放流しました。
梅雨明けを思わせる日差しの中、立ち続ける下碇(しもいかり)灯台を見ながら大崎上島へ。


海洋牧場のある、広島県栽培漁業センターで、稚魚を積み込みます。


最初の放流場所は、柏島の南の海。のぞきこめばアマモが揺れ、稚魚にはゆりかごのように心地良い環境。


続いては、飯野山を間近に見る、三津口湾内。稚魚は、大慌てで海に帰っていきました。




近くでは、小魚が大好物のウが、まさに『鵜の目鷹の目』でねらっていました。
過酷な環境の中で、大きく育てと、漁協組合長じきじきに放流したのでした。
ブーブーBでした。
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近くでは、小魚が大好物のウが、まさに『鵜の目鷹の目』でねらっていました。
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by yasuurayumekobo
| 2011-06-29 11:21
| 町内行事・イベント
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