白鴻があの小説に登場!
家で読書する機会が増えたのでは?とお察しいたします。
そんな中、お勧めしたいのが
柚月裕子著「凶犬の眼」、呉が舞台の「孤狼の血」シリーズ第2弾です。
(「狂犬の眼」として映画化されるようですね)
その中で、主人公を訪ねてきた元同僚が手土産でもってきたのが、
なんと「白鴻」‼
味の表現も、実際飲んだ人しか分からないニュアンスが書かれ、秀逸です。
どんな形であれ、地元が紹介されるのは、気持ちがいいですね。
ブーブーBでした。
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by yasuurayumekobo
| 2020-04-25 21:41
| 驚きの((笑)も含む)光景
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