観光列車「etSETOra(エトセトラ)」復路も呉線経由
コメントありがとうございます。
乗るのも見るのも楽しい呉線。特に、安浦がある広~三原間は海沿いを走る快適な区間です。
しかし、地形の関係から徐行区間が多く、少し強い雨が降ると止まってしまう。
利用者も減少していて、将来に不安を抱える路線でもあります。
素晴らしい魅力を、伝えどんどん利用してもらいたいと、このブログでもとりあげています。
「エトセトラ」「瑞風」、そしてかつての「マリンビュー」昔は大型蒸気機関車、急行・特急「安芸」などなど、
呉線を走る列車は、時代時代で注目を浴びる列車が走っています。
日常でも美しいけしきとともにあり、撮りがいのある路線です。ご安全にお楽しみください。
ジャムお買い求めいただきありがとうございます。冬には、安浦の牡蠣もよろしく。
今後ともよろしくお願いします。
やすうら夢工房 ブーブーB
コメントありがとうございます。
乗るのも見るのも楽しい呉線。特に、安浦がある広~三原間は海沿いを走る快適な区間です。
しかし、地形の関係から徐行区間が多く、少し強い雨が降ると止まってしまう。
利用者も減少していて、将来に不安を抱える路線でもあります。
素晴らしい魅力を、伝えどんどん利用してもらいたいと、このブログでもとりあげています。
キハ47-7001&7002。かつて米子、津山、山口などで活躍し、
広島で観光列車「マリンビュー」に改造され、再度「エトセトラ」に生まれ変わったということです。
最近では、鉄道を走る列車をすべて「電車」と言う人がいます。一方で昔人間は「汽車」と言ってしまします。
電機で走る「電車」、蒸気で走る「汽車」、そしてディーゼル機関で走る「ディーゼル・気動車」の区別があります。
時代状況とともに列車の形態が変化したことが、呼び名にも反映されるのですね。
いずれにしても、40年以上前に造られた車両がまだまだ活躍しています。
今後とも、よろしくお願いします。
やすうら夢工房 ブーブーB




