感じの良い花園前にはムシトリナデシコ
去年5月22日の記事、「ムシトリナデシコのどこが『虫取りなのか』」でも登場しましたが、
団地進入路脇に、とても感じが良いお宅があります。ガレージ脇に鉢植えの花々が並びます。
派手さはないけれど、色とりどりの可憐なものばかり。
その光景に、まさに花を添えているのが野草「ムシトリナデシコ」。
ピンク色が家の周りを取り囲み、人工と自然が競演しています。
ご近所では、邪魔者扱いの「オオキンケイギク」の黄色い花が盛りで、やたらと目立っています。
いずれにしても、梅雨入り前は、花盛りの季節です。
ブーブーBでした
by yasuurayumekobo
| 2025-05-28 00:00
| 花鳥風月
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